海外旅行★完全アシストナビについて

海外旅行に行きたい!!でも、どうすればいいかわからない!!そんな皆様に、海外旅行に行くために必要なことから、海外旅行中の注意点、海外旅行に関するいろんなことを解説し、あなたの海外旅行を楽しい思い出に変えるお手伝いをしたい!!そんな海外旅行アシストサイトです。
ハワイも海外保険も無料!?詳細は↓↓↓

スポンサードリンク

海外旅行★完全アシストナビ最新エントリー

海外旅行とチップ

“少ないよりは多いほうが…″と必要以上にチップを支払う日本人が多いようです。では、チップは一体どこで、どうやって、いくら渡すのがスマートなのでしょうか。
チップの必要な地域は、西ヨーロッパ、北・中南米のアメリカの国々です。逆に、チップがいらない地域はオセアニアです。また、インドやトルコ、エジプト、東南アジアのほか、社会主義国では基本的に不要ですが、高級ホテルのポーターなど外国人観光客相手の職業では渡すことも。通過はもちろん現地のものに限ります。
金額とタイミングの目安を欧米の例で考えてみましょう。一番重要なのがレストランやカフェのウェイター、ウェイトレス。彼らの多くは基本給が少なくチップが大きな収入源なので、サービスに対する報酬としてそれなりの額を渡します。高級レストランでは飲食代金の10~20%、ソムリエにはワイン代の10%が目安。席で精算後、お金の受け皿の中か下にそっと置きましょう。クレジットカードで支払う場合は伝票の「Tip」または「bervlce uharge」の欄にチップは何%かを書きこみます。
次にホテルです。まず、送迎バスやリムジンの運転手には運賃とは別に100円相当のチップを。ポーターには1荷物につき100円相当を部屋に着いてすぐに手渡します。メイドには、連泊する時や部屋を汚してしまった時に、ベッドサイドのテーブルの上に置きましょう。ルームサービスは基本的にサービス料込みでチップは不要ですが、部屋の氷を多めに持って来てもらったりした時は心づけを用意します。ほか、レセプションやコンシェルジュは世話になったその場かチェックアウト時に300~500円相当を渡しましょう。
ほか、タクシードライバーには運賃の10~15%。映画館や劇場の席の案内係は100~200円相当です。
 一方、チップが不要な場もあります。例えば、セルフサービスの店や星なしのホテル、ユースホステル、料金にサービス料10~15%が含まれている場合など。パッケージツアーのガイドや運転手へのチップも必要ありません。また、アットホームな民宿のご主人や、教会の神父さんなど権威のある人には渡すと失礼にあたってしまいます。
なんだか混乱しそうですが、あくまでも、チップは「ありがとう」の気持ちを表すのが本来の意味。高級レストランでもサービスに不満があるなら支払う必要はありませんし、感謝を感じれば、習慣がない場でも快く手渡してよいのです。

海外旅行と保険

海外旅行において安全を守るためにも保険というものに加入しておきましょう。
また、保険に頼る前に自分の身は自分で守れる部分もありますのでいくつか紹介しましょう。まず時計や宝石も高価なものは避けましょう。見知らぬ土地にいくときには失くして困るようなものは持っていかないほうが無難です。常にかばんを肌身離さず持ち歩くことを心がけましょう。日本の安全度は世界の中でもきわめて高く、日本にいる感覚で行動すること自体が、私の荷物を盗んでくれといっているようなものです。よくあるのが席取りのためにかばんを置いて料理を取りに行ったり、荷物をおいたまま席を離れたり、現金を多額に持ち歩いたり、人前で財布を開けるなどといった行動はつつしみましょう。
クレジットカードをもっているのならばクレジットカードの保険を利用するのもひとつの方法です。旅行の度に保険料を支払わなくてもいいので便利なのがこのクレジットカードの保険。デメリットとしてはも傷害や治療費などの限度額が思ったより低かったり、旅行日数に制限があったりします。クレジットカードの保険を検討している方はあらかじめ保険内容をチェックしておきましょう。
また、空港でも海外旅行保険の申し込みはできますので、なにも保険に入っていないという方は必ず入っておきましょう。万一の場合は、保険が強い味方になってくれます。
海外での遭難、乗物の事故の救助をはじめ旅先でケガや病気、死亡、入院した時に現地に家族が駆けつける時にかかる交通費や宿泊費までもがカバーされる海外旅行保険。たとえば他人にケガをさせたりしてしまったケースでも保険が適用されたり、パスポートが盗まれたという場合でも大使館に払う手数料、交通費、パスポート再発行までの現地の滞在費までもカバーしてくれます。
また保険会社に連絡すれば、病院の手配からその症状を病院先までしっかりと伝えてくれるサービスなども充実しています。
こういったサービス内容など具体的なことは旅行代理店や空港の保険カウンターで詳しく教えてくれますので是非一度確認しておくことをおすすめします。
また、海外保険料を安くするコツとしてあげられるのがフリープランを選ぶということです。
旅行会社のカウンターでもらう保険のパンフレットは、セットタイプしか記載されていないのですが、これよりも安くあがるのがフリープランタイプというものでいわゆるばらがけスタイルのものです。保険を扱っているところでフリープランをお願いしたいのですが・・・とたずねて見ましょう。ばらがけのものをいろいろと提示してくれますので自分にあったものをそこから選ぶことができ大きな節約になるでしょう。

海外旅行と生理用品

短い旅行なら日本から生理用品を持参して、数カ月に及ぶならば生理用品は現地調達ということになります。
現地で入手できる生理用品もありますが、やはり使い慣れた生理用品がいいという方はあらかじめ買い置きしておきましょう。特にアジアではいいタンポンは入手しづらいといわれておりナプキンではなくタンポンを愛用している方は、日本で買いだめしていくのがいいといわれています。生理用品はかさばっても使い慣れたものを持参するほうがいいという意見も多いのですが旅行となると生理は荷物やスケジュールを考える上ではけっこうネックになるものですよね。
生理になっても、活発に動き回るためには、使い慣れた生理用品が果たす役割りは実に大きいですが長期にわたる旅行の場合はもっていくことは出来ないですよね。現地調達ももちろん出来ますが、生理用品の品質に関していえば、日本製はかなり高い品質をもっているということを知っておきましょう。
現地調達ですと使い心地に違和感が生じてしまうかもしれません。腰まきの下にゴムでできたバンドをとめるものもあれば、綿花を使う国もあり、ナプキンといえども国によって多種多様のスタイルがあります。日本人とサイズがあきらかに違うこともあります。
こういったことからタンポンならかさばらないので、かなりの本数を日本から持参することも可能ですから普段ナプキンを使用している方でも旅行の際はタンポンに切り替えるのも一つの手段でしょうね。
また、生理日をずらすという方法も考えることができます。生理日をずらしたい場合は婦人科の病院でその旨を告げ、診断を受けて処方箋をもらいましょう。
医師の指示に従ってホルモン剤を服用し、生理日を遅らせたり早めたりすることができます。ただしこの方法は長期旅行者には向きませんし、あまり長く飲み続けるとホルモンのバランスがくずれてしまうともいわれていますので事前によくクリニックの先生に相談するといいでしょう。
他にも生理用品としてコンドームを持ち歩く方もいます。海外旅行で身も心も開放的になりついついっていう方はメイク・ラブの為にもあらかじめ用意しておくのがお勧めです。このコンドームが、旅の最中あなたの身を確実に守ってくれることにもなるかもしれませんしね。
特にどんなに気をつけても、旅では何が起きるかわかりません。コンドームをしないでメイク・ラブ。妊娠も心配でしょうが、エイズなどをはじめ病気の心配もあります。こういった余計な心配をしないですむのもコンドームの力です。こういったことからも備えあれば憂いなしです。アバンチュールを満喫したいって方は是非コンドームも持参しておきましょう。

海外旅行と空港

海外旅行での空旅を楽しむのにはなんと言っても、早めに空港へ着いてチェックインするのが基本といわれています。というのも飛行機内での座席はチェックインの順番に座席を決定していくからです。エコノミークラスにおいて希望通りの座席を取りたければ、2時間半~3時間くらい前にはチェックインしておくといいといわれています。
一般的に長時間の飛行機の旅に関しては通路側、後ろ側の席が快適という方が多いようです、通路側においてはトイレの問題というのもあり誰にも遠慮せずいけるという点、また後ろ側の席というのは比較的すいていることが多く座席を多く使えたりするケースがあるからです。
また飛行機の座席に限らず2時間半~3時間くらい前にチェックインしておくと、お得で楽しいことがめじろ押しの空港を満喫することができます。たとえば両替をまだしてなかった人は空港の銀行を利用することもできます。他にもトラベラーズチェックを用意するのもいいでしょう。また、空港ビル内ではキャンペーンが催されることが多くクレジット会社の販促キャンペーンなどでは景品が用意されていたりしてそれだけでも得することがあります。空港ビルには本屋さんもあるので長時間の飛行機内でじっくりと最新の小説や雑誌を心ゆくまで楽しむことができるでしょう。
空港に着いたらまずするべきこととしては航空券引換書をお持ちの方は旅行会社のカウンターにいき航空券を受け取りましょう。その後チェックインカウンターへいきます。
また、足が伸ばせるスクリーン前やスチュワーデスの席の前といった席は人気がありますので、こういった席を希望される方は早めのチェックインがいいようです。また加入しているマイレージプランの中で、どれか加算できるものかを確認したり、乗り継ぎ便の場合は乗継地で預けた荷物がどうなるのか確認したりと今一度チェックしておきましょう。
空港でのお得なサービスとして知っておいて欲しいのは手荷物宅配サービス、スーツケースのカギを紛失、忘れてきたという場合に有料ですが開綻してくれる上に、スペアキーも作ってくれるサービスもあります。他にも体調が優れないときは空港のクリニックで診断してもらうこともできますし、空港内にあるコンビニエンスストアではさまざまな携行品もあつかっているのでこういった施設を賢く利用してみましょう。クイックマッサージ屋などもありますし、免税店でタバコやブランド品を安く購入するのもいいでしょう。ただいかに空港内が楽しい施設が多いといってもショッピングや空港内での施設で楽しみすぎてうっかりして飛行機に乗り遅れてしまった・・・なんてないようにしましょうね

海外旅行の荷造り

荷物がリストアップできたら、荷造りのコツをチェックしておきましょう。まず、カバン内は3割以上の余裕を残すこと。帰りはお土産で必ず荷物が増えます。大部分を占めるのは、やはり衣類でしょう。基本的には、洗濯をしなくても1週間過ごせるくらいの量が目安。着たり脱いだりできる服で、着まわしやすいシンプルなものがよいでしょう。スカーフなど小物でバリエーション豊かに見せるのがコツです。現地の気温は想像しにくく、体感温度も国によって違うため、エアコンですっかり体が冷えてしまうことも。夏でも長袖の羽織りものは忘れずに。靴はスニーカーともう1足、パンプスも持っていくと高級レストランなどにも入れて楽しみが広がります。
 電気製品は国によって電圧・プラグが異なるので注意。日本の製品を使うならアダプタ(プラグ変換機)と、国によっては変圧器も必要です(いずれも空港や電器店などで購入可)。ただし、デジカメ・パソコンは100~240ボルトと幅広く対応していたり、ドライヤーや髭そりも海外対応可能のものがあったりするので電器店で聞いてみましょう。
 カバンはバックパックか、スーツケースが主流です。バックパックは両手がフリーなので身軽。移動中のいつでもカメラのシャッターを切ったり、かついだまま走れたり、乗り物内に持ち込めたり…と好奇心のままに行動できます。未舗装道路が多い発展途上国ではキャスターは転がしにくく、こんな時もバックパックは活躍します。一方、スーツケースは荷物が多い長期滞在や大都市への旅行に人気。パッケージツアーなどで毎日同じ顔ぶれで行動するために服をたくさん用意したい時や、パンプスやジャケットなどを持ち込むにも便利です。ほかには、キャビンアテンダント愛用で話題になったサムソナイト社のビギーバッグがあります。カートとスーツケースの機能が合体したバックパックで、使い勝手よく外見もスマートで、機内持ち込みもできます。
 最後に、荷物の盗難防止をしっかり行いましょう。スーツケースのキーはいつも使うキーのほか、スペアは貴重品入れに入れて持ち歩くか、セーフティーボックスに預けましょう。万一、バックパックなど南京錠が必要なバッグで南京錠をなくした時も、安全ピンでファスナーの取っ手をとめておきます。また、泥棒は地味なありふれたカバンを好むので、カラフルなスーツケース専用ベルトを巻いたりステッカーを貼ったり、荷物を派手に仕立てるのも防犯に役立ちます。

スポンサードリンク

海外旅行★完全アシストナビリンク集